審査講評は毎年、審査員をされた先生方が感じられた事や気になった事など書かれており、お弟子さんを指導するぎーぎーにとっては、とても大切なメッセージだと思っております🩷🩷🩷
今年は、
勘所のズレ、
バチさばき、
リズムの狂い
について、最初に指摘されておりました。
そして、
弾き直しをしない事、
基本の姿勢、
三線の持ち方、
発声、
と続き、
「合格基準に達した上で受験させるようにしてほしい」
とありました。
やはり新人部門では基礎力をつけることが、最重要課題‼️
改めてぎーぎー自身も見直しをして、次回からの指導に役立てたいと思います✊🏻
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