コンクール 歌三線・新人部門挑戦

 


コンクール本番開始1時間前、琉球新報社ビルへ。

控室は、既に人がチラホラ。

ぎーぎーの組研時代のお友達も、お弟子さんを連れて来ており、久しぶりにユンタクいたしました😄


「ぎーぎーさん、順番、早くなるよ!

一つ前の人、コロナで棄権だって。」

あ〜っ 😱

コンクールに向けて、お師匠さんと一生懸命お稽古していらしたと思います。

ホント、お気の毒としか言いようがありません。

が、こちらも順番が早まりましたので、準備、急げ!!


始まると同時に控えの椅子に座って、前の方の歌を聴きます。

お師匠さんは、ぎーぎーのお友達😅

彼の背中を見ながら、一緒に

「頑張れ〜」

って応援してました(笑)


そして、トキちゃんの番。

緊張しながら出て行き、ぎーぎーも定位置へ。

一緒にお辞儀をし、深呼吸。

トキちゃんの演奏が始まり、一緒に歌って行きました🎵


よし兄ィの時もそうでしたが、リハーサル通りにはいかないもの。

変なところで間延びしたりいたしましたが、何とか最後まで歌いきる事ができました。


半泣きで戻って来た、トキちゃん。

ホント、お疲れさまでした。

あとは審査員の先生のご判断に委ねましょう!




コメント