女性グループの「執心鐘入」が終了し、ほとんどの部員が帰られましたが、ぎーぎーはもう一つの上演演目である「万歳敵討」も見学
19:30から始まるという事でしたので、今月組研のご指導にいらしていた先生と一緒に腹ごしらえへ
福祉センターからほど近いところにあるメキシコ料理「OBLEE」へ
駐車場に止めてある車は、ほとんどがYナンバー
(⇒ご存知の方も多いとは思いますが、ナンバープレートのひらがな部分に「Y]が書かれているのは、アメリカ軍の関係の車両です。)
店内は既に8割くらい席が埋まっていましたが、先生と二人でしたので、すぐに座ることができました。

19:30から始まるという事でしたので、今月組研のご指導にいらしていた先生と一緒に腹ごしらえへ

福祉センターからほど近いところにあるメキシコ料理「OBLEE」へ

駐車場に止めてある車は、ほとんどがYナンバー

(⇒ご存知の方も多いとは思いますが、ナンバープレートのひらがな部分に「Y]が書かれているのは、アメリカ軍の関係の車両です。)
店内は既に8割くらい席が埋まっていましたが、先生と二人でしたので、すぐに座ることができました。
メニューを見て散々迷った挙句、先生と同じものを注文
ワンプレートに、タコスで使うシェルで肉を巻いたものや、目玉焼き、ポテトなど色々なものが盛りだくさん
ぎーぎーはトーストを選びましたが、先生はご飯。
ちょっと量が多めでしたが、頑張って完食
いつものことながら、話題は琉球芸能に関する色々な事
先ほど行われた「執心鐘入」の立ち方の先生方との手合せの反省もし、アドバイスも頂きました。
一番楽しみなのは、やはり先生から伺う昔の先生方のお話です。
今回は、幸地亀千代先生のお話を聞かせて頂きました。
アメリカで食べるようなメキシコ料理に、とっても満足
ご馳走様でした
福祉センターに戻ると、既に「万歳敵討」の立ち方の先生方がお見えになっていました。
ぎーぎーは、お茶やお菓子をお出しするお手伝い
何の役にも立ちませんが、ちょっぴりお手伝いもできて、嬉しかったです
そして、手合せがスタート
何と、「万歳敵討」の立ち方のメンバーは、国立劇場で活躍されていらっしゃる面々
こんなに素敵な手合せを、間近で、しかも普段は見ることができない角度で、存分に見ることができ、ぼーっとなってしまいました
気が付けば1回目は終了
先生方より感想やアドバイスなどが出ましたが、全体的に好感触
聞く方も、見る方も、とっても良かったと思います。
ぎーぎーはお茶のおかわりや、コーヒー
を持って、立ち方の先生方の所へ
舞台に立っているときも素敵ですが、普段も控えめな感じで、礼儀正しくて、かっこいい
15分ほどの休憩を挟み、2回目がスタート
こちらも1回目の注意点を修正して、さらに音がまとまっていました。
本番舞台がとても期待できます
よくよく考えてみれば、ぎーぎーが組踊を初めて見たときの演目が、「手水の縁」
その舞台を観て、すっかり組踊の虜になってしまいました。
その時に山戸役の方と玉津役の方が、今は謝名の子と慶雲となり、目の前に立っている。
まさかこのような日が来るとは、思いもよりませんでした。
「組研に入部してよかった~」
幸せに浸るぎーぎーでした
ワンプレートに、タコスで使うシェルで肉を巻いたものや、目玉焼き、ポテトなど色々なものが盛りだくさん

ぎーぎーはトーストを選びましたが、先生はご飯。
ちょっと量が多めでしたが、頑張って完食

いつものことながら、話題は琉球芸能に関する色々な事

先ほど行われた「執心鐘入」の立ち方の先生方との手合せの反省もし、アドバイスも頂きました。
一番楽しみなのは、やはり先生から伺う昔の先生方のお話です。
今回は、幸地亀千代先生のお話を聞かせて頂きました。
アメリカで食べるようなメキシコ料理に、とっても満足
ご馳走様でした
福祉センターに戻ると、既に「万歳敵討」の立ち方の先生方がお見えになっていました。
ぎーぎーは、お茶やお菓子をお出しするお手伝い

何の役にも立ちませんが、ちょっぴりお手伝いもできて、嬉しかったです

そして、手合せがスタート

何と、「万歳敵討」の立ち方のメンバーは、国立劇場で活躍されていらっしゃる面々

こんなに素敵な手合せを、間近で、しかも普段は見ることができない角度で、存分に見ることができ、ぼーっとなってしまいました

気が付けば1回目は終了

先生方より感想やアドバイスなどが出ましたが、全体的に好感触

聞く方も、見る方も、とっても良かったと思います。
ぎーぎーはお茶のおかわりや、コーヒー
を持って、立ち方の先生方の所へ
舞台に立っているときも素敵ですが、普段も控えめな感じで、礼儀正しくて、かっこいい

15分ほどの休憩を挟み、2回目がスタート

こちらも1回目の注意点を修正して、さらに音がまとまっていました。
本番舞台がとても期待できます

よくよく考えてみれば、ぎーぎーが組踊を初めて見たときの演目が、「手水の縁」

その舞台を観て、すっかり組踊の虜になってしまいました。
その時に山戸役の方と玉津役の方が、今は謝名の子と慶雲となり、目の前に立っている。
まさかこのような日が来るとは、思いもよりませんでした。
「組研に入部してよかった~」
幸せに浸るぎーぎーでした

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