10月25日に野村流関西支部の演奏会で、舞踊の方でも舞台に立ちます 
ぎーぎーは、「祝い節」の女踊りです。
その時の衣装合わせと、着付けの練習、そして当然、女踊りをするメンバー3人、合わせるお稽古も含めて、稽古場へ集まりました。
衣装は黒の絣の上に、黄色の紅型を羽織るのですが、ぎーぎーには問題が・・・ 
それは、身長がそれほど高くなく(156センチ)、横幅も普通くらいなのに、腕が長いのです
既製品では「Mサイズ」ですが、それだと裄が足りません。
仕方なく「Lサイズ」にするのですが、身幅が余ってしまい、着付けが難しいのです。
結局「Lサイズ」という事にして、着付けの仕方を習います
基本的には着物の着付けと同じなので、それほど難しくはありません。
注意点は
、背中心の位置(これはぎーぎーの身幅が余るから)と、紅型の着丈を三人同じにすること、そして帯結びです。
何とか覚えて、衣装を着けたまま三人でお稽古。
もう何度も三人で合わせているので、それほど大きなミスなどはありませんでした。
お稽古が終わり妹先生も混ざってゆんたくをしていると、お姉さん弟子のYouさんが遊びに来られました。
ぎーぎーと一緒に踊るお姉さん弟子の一人Keyさんが、足を怪我してしまい、心配で様子を見に来たようです。
Keyさんの足を見ると、足首から脛、ひざまで青くむくんだ状態になっていました
Youさん 「ねぇ、病院行った方がいいんじゃない?」
に対し、
Keyさん 「骨折れてないから大丈夫!」
でも足を引きずるようにするので、本番までに直るか心配です。
そしてぎーぎーも、いつの間にか出来てしまった痣を、皆さんにお見せしたのです。
するとMissさんが
「ぎーぎーさん、それ、相当強くぶつけているはず。
なのに何時ぶつけたか覚えてないなんて信じられない
」
と言われてしまいました。
確かに、見た目は血管が切れたみたいで、ふくらはぎ部分が赤くなっていてびっくりします。
でも、Keyさんほどひどくないし、それに痛くないんだもんっ
とにかく、もう直りかけているので、ご心配なく

それは、身長がそれほど高くなく(156センチ)、横幅も普通くらいなのに、腕が長いのです

既製品では「Mサイズ」ですが、それだと裄が足りません。
仕方なく「Lサイズ」にするのですが、身幅が余ってしまい、着付けが難しいのです。
結局「Lサイズ」という事にして、着付けの仕方を習います

基本的には着物の着付けと同じなので、それほど難しくはありません。
注意点は
、背中心の位置(これはぎーぎーの身幅が余るから)と、紅型の着丈を三人同じにすること、そして帯結びです。何とか覚えて、衣装を着けたまま三人でお稽古。
もう何度も三人で合わせているので、それほど大きなミスなどはありませんでした。
お稽古が終わり妹先生も混ざってゆんたくをしていると、お姉さん弟子のYouさんが遊びに来られました。
ぎーぎーと一緒に踊るお姉さん弟子の一人Keyさんが、足を怪我してしまい、心配で様子を見に来たようです。
Keyさんの足を見ると、足首から脛、ひざまで青くむくんだ状態になっていました

Youさん 「ねぇ、病院行った方がいいんじゃない?」
に対し、
Keyさん 「骨折れてないから大丈夫!」
でも足を引きずるようにするので、本番までに直るか心配です。
そしてぎーぎーも、いつの間にか出来てしまった痣を、皆さんにお見せしたのです。
するとMissさんが
「ぎーぎーさん、それ、相当強くぶつけているはず。
なのに何時ぶつけたか覚えてないなんて信じられない
」と言われてしまいました。
確かに、見た目は血管が切れたみたいで、ふくらはぎ部分が赤くなっていてびっくりします。
でも、Keyさんほどひどくないし、それに痛くないんだもんっ

とにかく、もう直りかけているので、ご心配なく


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