大阪に戻ってから、沖縄でお世話になった先生方へお礼状を出した事は、以前書きましたね。
そうしたら、ナント、何人かの先生から、お礼のお電話がかかってきたのです。

だって、こちらが
「ありがとうございました
」という気持ちでお手紙を書いたのですが、受け取られた先生方が
「お手紙、ありがとうね~
」と、お忙しい中、わざわざ言って下さったのですもの。
3~5分ほどでしたが、色々とお話もできたし、
「また何かあれば、遠慮なく連絡してくださいね。」
と言ってくださって、心強く思いました。
予想もしていなかったので、びっくりした
のと感激した
のとが混ざって、たぶんしどろもどろになっていた事と思います 
その電話を下さった中の1人が、ぎーぎーの師匠の師匠(=おっきい先生)でした。
夜の10時半を回った頃、携帯がビリビリ
おっきい先生
「ぎーぎーさん、お手紙ありがとうね~。
夜の10時半を回った頃、携帯がビリビリ

おっきい先生
「ぎーぎーさん、お手紙ありがとうね~。
今稽古が終わって下りてきたら、あなたからのお手紙があったから読んですぐに
電話したの。
おっ師匠さん元気?」
ぎーぎー
「今日、私もお稽古があって、師匠のところへ行きました。
とっても元気にしていました。」
おっきい先生
「あっそう。良かった良かった。
ところで今度の教師研修会は参加するのかな?」
ぎーぎー
「ギクッ
できれば行きたいと思っています・・・」
おっきい先生
「おいで。また会えるの、楽しみにしているから。
ぎーぎー
「ギクッ
できれば行きたいと思っています・・・」おっきい先生
「おいで。また会えるの、楽しみにしているから。
もし、来るようなら、事前に連絡ちょうだい」
と言われ、すっかり
になってしまいぎーぎー
「はい、がんばって、行けるようにします

その時はまたよろしくお願いします
」
」

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